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出ないアイデアを絞り出す2つのポイント

令和の時代に参上!

脱獄王のシュージンです。

 

今日はこれ、大分書くのに時間がかかってます。

なんでかっていうと、何を書こうか、その段階でけっこう、

うんうんと唸ってました。

 

ネタが無いってわけでは無いんだけど、

なんかどれもしっくり来なくて、

とりあえず、小一時間ほどiPadとにらめっっこ笑

 

まぁ、たまにこういう時もあるんですけどねー。

 

というわけで、今日は特にテーマも決めず、

見切り発車している状態です。

 

で、こういう時って何が問題かって、

もう、手が全く動かなくなるんですよね。

 

まず1文字目がすっごい遠いみたいな。

ポイント1:なんでもいいから書き始めてみる

 

まずは、何でもいいから描き始めてみることが大事。

書き始めて乗ってきたら、あっという間に書けてしまった、

ということもザラです。

 

だから、まずは、何も思いついていなくても、

見切り発車で書き始めてみることが大事です。

 

その時に、ブログとかだったら、何か自分で決め台詞を決めておくといいです。

例えば、

 

「どうも!こんにちは!〇〇です。今日は〜」

みたいな感じとか。

 

私がこのブログの初めに言っている、「脱獄王のシュージンです!」っていうのは、

そういう決め台詞があった方がいいなーってことで、やってたりします。

ポイント2:いったん保留して、別のことをしてみる

 

でも、ちょっと書き始めても、

「あー、なんか違うな・・・」

と言って、すぐに消してしまったり、というのもよくあるパターン。

 

こういう時は、

そのまま強引に押し切るのもアリだけど、

どうしても乗らない時は、

一度保留にして、

下書きかなんかに入れておくこと。

 

経験上、あんまり見返すこともないですが、

最悪、ここまで考えたのに、というダメージは最小限に抑えることができますからね。

 

こう言ったところを押さえつつ、

あとはひたすら、文章が降りてくるのを待つのみ・・・という。

 

まぁ、この間、他のことしたりしても、

その間に何か思いつくこともあります。

 

この時のポイントは、文章を書くことととは全然違うことの方が良いです。

例えば、外で身体を動かすとか、何か単純作業をやるとか。

 

そうやっていくことで、脳の中の違う部位が刺激され、

電流が走り、アイデアを閃く、っていうそういうイメージを持ってたりします。

 

まとめ

ということで、なかなか書けない時でも、アイデアを出して

書いていくための方法として、3つのポイントを紹介しました。

 

どれか、参考にできそうなものがあれば、ぜひ取り入れてみてください。

 

それでは、今日はこの辺で。

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